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2010.08.31(Tue)

『賛美隊』 Comment(2)Trackback(0)
私たちの教会(イエス・キリストが頭)の賛美隊も
新しい段階に置かれている。

神の家族としての新しいメンバーも加わり、それぞれの役割や
召しといった要点を明確にさせる時期にあると思われる。

私も正しい発声法を学ばなければと考えていた。
月一度の長崎カリスマ聖会に於いても、
来月からゴスペルアワーが再開される。

「今度のGアワーでは何を歌おうか?」と
さっき、妻に相談を持ちかけたところ
「お父さんは、歌はよかけん、ギターだけ頑張ってぇ!」と言われた。

妻には悪いが、私の頭骸骨を伝わって聞こえて来る自分の歌声は
かなりの良い線を行っているように感じるのだが・・・

まるで私の歌声については「もう手の施しようが無い」と
きっぱりと見切りを付けているかのようだ。

やはり依り頼むべきはイエス様の他には無いと思った。(E)
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キーボードの練習

2010.08.30(Mon)

『賛美隊』 Comment(0)Trackback(0)
私は今教会で奏楽の奉仕をさせていただいている。
子どもの頃、少しピアノを習ったことがあるだけで
ただコードを覚えて、全くの自己流で弾いている。

あまりに拙い奏楽なので、できれば他の人に弾いていただきたいけれど
今のところ私が奏楽の担当をさせてもらっている。

先日Tさんが長崎のキャンプの楽器教室でキーボードを習って来られた。
私は待ってましたとばかりに、Tさんが習って来たことを教えてもらって
今時間を見つけて練習している。

実は2~3年前から、手がこわばるようになって
右手の小指に痛みがあり、だんだん変形してきたので
整形外科で診てもらったら「年齢性の関節炎です。もう治りません。」と言われた。

手の痛みを感謝しつつ「賛美隊の働きのために必要ですから、
どうか上手に弾けるようになりますように。」と祈りつつ練習している。

神様には不可能はないので、み心なら手の痛みがなくなり
上手にキーボードを弾けるようにして下さると信じている。(M)

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May Jesus bless you!

2010.08.29(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
今日の礼拝の後、愛餐会があった。
今月新しく私たちの教会のメンバーに加わった方のためと
ちょうど、昨日と今日が誕生日の方々のお祝いのために
久々に持たれたお交わりのひと時だった。

クリスチャンの誕生会で歌う「Happy birthday」の歌は
Happy birthday to you,Happy birthday to you,
Happy birthday dear ○○ちゃん、Happy birthday to you.
では終わらない。

2番がある。
Happy birthday to youの代わりに
May Jesus bless you(イエス様があなたを祝福されますように)と歌う。

昨日11歳になったYくんに、心を込めてMay Jesus bless you!と歌った。
本当に彼の人生に主の祝福が溢れんばかりにありますように!(M)

             100829aisankai.jpg

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キンショウメロン

2010.08.28(Sat)

『食生活』 Comment(0)Trackback(0)
先日、夫がお隣のご主人から、キンショウメロンを頂いて来た。
夫の話によるとご主人は「勝手になった。」と言ってらしたらしい。

お隣の庭に、色んな野菜を育てておられるが、少し離れたところに
土地を借りて、そこでも野菜を作っているそうだ。

今日、奥さんに聞いてみると
以前その土地で野菜や果物を作っていた方が
キンショウメロンも植えていたらしく
今年も“勝手に”出来たそうだ。

冷蔵庫に入れていたキンショウメロンを見つけた娘が
「これ何?」と聞いてきた。

「エ~ッ!キンショウメロン知らない?」
私は幼い頃からよく食べていたけれど
うちの子どもに食べさせたことがなかった事を初めて知った。

早速切って一緒に食べた。
なんとも素朴で美味しかった。
娘は「一口食べたらもういいかな?と思うけど
つい又手が出てしまうね。くせになりそう。」と言っていた。

美味しいキンショウメロンを初めて娘に食べさせることが出来て
神様とお隣さんに感謝します。(M)

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お父さんの背中

2010.08.27(Fri)

『男の責任』 Comment(0)Trackback(0)
今日の仕事は辛かった。300坪ほどの広さの駐車場に、10数年の年月を経て堆積した泥をスコップで救いあげ土納袋に入れる作業だった。掛かる前は楽勝だろうと予想していたのだが、ところがドッコイ、アスファルトの下から這い上がって来た雑草の枝とかつる等が縦横無尽に根を張っていてそう簡単にはすくい上げられない。足を踏ん張って何回もスコップを差し込んで一すくい出来る困難さであった。容赦なく照りつける太陽の下では汗が滝のように流れ落ちて、急激に筋肉疲労が襲う。一すくいして一休みの繰り返しだ。止めて逃げて帰りたい衝動に駆られる。しかし、家族を養う為にはそんな無責任は許されない。聖書に出て来る、朝から焼けつく日差しの下で一日中働いた者たちの気持ちが良く分かる。今、南米のチリでは地下700メートルのシェルターで必死に救出を待っている男たちがいる。太陽の光の下で好きなだけ空気が吸えて、冷たいジュースだって飲める。祝福されている環境に“あぐらをかいて”いた自分に気が付いた。
イエス様、どうか彼らを助けて下さい。一日一日、イエス様からの平安に満たされ救出の時まで忍耐できるように助けて下さい。主イエス・キリストの御名によって祈ります。(E)

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我が家にも初めてのLED  

2010.08.26(Thu)

『科学』 Comment(0)Trackback(0)
以前、 仕事でお客さんから、「台所の電気を“レッド”に替えたいので、見積もって欲しい。」と頼まれた事がある。
白熱灯と蛍光灯、電球色と昼白色の違いは判るが、レッドという電気の話は聞いた事がなかった。私は数秒間返答に困った。

ところで、昨夜、帰宅後すぐ洗面所に入った。その瞬間、非常に困惑した。
見える世界が違うのだ。見える物体の形は同じでも色相が全く違う。
俳優の“田村正和”みたいに、何度も眉を上げたり下げたりしながら
焦点を合わせようとしても変化なし。

私は「まだ55歳なのに、いよいよ老眼もここまで来たか?」とショックを受けた。
妻に打ち明けると、「お父さん、エルイーディーに替えたとよぉ!」との返事。
それで納得した。今までは60Wの電球だったのが、わずか4WのLEDで以前より明るい感じだ。

私たちを取り巻く多くの問題や困難も、それを映し出す明かりが
サタンの喜ぶ「つぶやき色」の照明か、
それともイエス様が放たれる「希望の光色」の照明かによって、
その後の人生が大きく変わる事を実感した。

因みに“LED”のローマ字読みは“レッド”と読める。(E)

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みことば

2010.08.25(Wed)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
   兄弟たちよ。私は、自分はすでに捕えたなどと考えてはいません。
  ただ、この一事に励んでいます。すなわち、うしろのものを忘れ、
  ひたむきに前のものに向かって進み、
  
   キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために
  目標を目ざして一心に走っているのです。

        <ピリピ人への手紙 3章13~14節>

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お化粧タイムⅡ

2010.08.24(Tue)

『夫婦』 Comment(0)Trackback(0)
 私には妻に対してどうしてもやめて欲しい事があった。それは、車の中でお化粧する事だ。礼拝に行く前の貴重な時間。忙しいのは痛い程よく解るが、対向車から見られるのが嫌なのだ。しかしながら、主の働きの為に夜遅くまで礼拝の準備をしたり、かなりハードな仕事を担っている。実際的生活を支える為に、きつい立ち仕事のパートもやっている。だから今は、時間を有効に使う方法として、目をつぶる様に言われたような気がしている。(E)

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お迎えなしでも感謝

2010.08.23(Mon)

『感謝』 Comment(0)Trackback(0)
さっき夫に「ブログ、何か書くことない?」と聞いたところ、
「・・・う~ん・・・うなされそう~。」と言ったっきり
いびきをかいて寝ている

今日はパートが終わって、いつものように夫にお迎え要請TELしたら
まだ帰宅途中とのことで歩いて帰った

「God is working for my good ,for my good,for my good.
God is working for my good .Yes! He really is !」と
歌いながら歩いたら、重い荷物も感謝出来た。(M)

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みことば

2010.08.22(Sun)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
     「強くあれ。雄々しくあれ。彼らを恐れてはならない。
      おののいてはならない。あなたの神、主ご自身が、
      あなたとともに進まれるからだ。
      主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。」
            <申命記31:6>
              

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疑いなき信仰

2010.08.21(Sat)

『みからだなる教会の恵み』 Comment(0)Trackback(0)
今年も長崎教会主催のファミリーキャンプに
主の恵みによって参加させて頂いた。
二日目の夕方からの合流だった。

何時の頃からか「何かが起こる夏のキャンプ」と言われ始めて久しいが、
確かに人それぞれに主が何かをなさっているようだ。

私自身も不思議と毎年、このキャンプになるとT君との関係が急接近する。
そして、彼を通して主が語り掛けてくださるのだ。

今回も図らずも最終日の昼食の時間、たまたま彼が大きなテーブルで
たった一人で食事をしていた。
「ここいい?」と隣に座った。会話が弾み、
彼が「あなたの名前は何ですか?」と聞くので
「山田栄治です。」と答えた。

「山田さんは神様の声が聞こえますか?」と尋ねて来たので
「うぅ~ん!聞こえない!T君は聞こえるとね!」と返したら、
笑顔で「聞こえない。」と答えてくれた。
そして「でもイエス様がいるから大丈夫!」と
満面の笑みを浮かべて語り掛けてくれた。

私は胸が詰まって「ああっ!今年もT君にやられた!」と思った。
私は思わず「山田君!T君に天国の座布団3枚持って来てっ!」と叫びたくなった。(E)

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やすらぎの歌10集

2010.08.20(Fri)

『賛美隊』 Comment(0)Trackback(0)
今日はやすらぎの歌10集の応募の締め切り日だった。
ぎりぎりで応募することが出来た。
何度か、応募するようにとの神様からの促しはあったけれど
実は今年は応募はしなくてもいいかな?と思っていた。

ところが、白馬キャンプが終わってすぐに行われた佐世保聖会に
講師として来て下さったA牧師が「もう10集に応募しましたか?」と
声をかけて下さった。

もう一人の姉妹と「いえ~それが~。」と言葉を濁したけれど
なんとその日すぐ、彼女に曲が与えられて早速レコーディングして
応募することが出来た。

締め切りが延びたので、まだチャンスがあるということで、
私も主に求めてオリジナル曲を作らせていただいた。

主の恵み、憐れみによって応募できたことを感謝します。(M)

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神さまの導きは完全

2010.08.19(Thu)

『神様』 Comment(0)Trackback(0)
一昨日の屋外ライブに急きょ参加することになったNさんは
佐世保市の隣のS市に住んでおられる。
その日はちょうど私の家の近くに用事があって佐世保に来ていたそうだ。
ハウステンボスを通過するあたりで虹を見たので
きっと何か祝福があると思っていたらしい。

私たちがそろそろ出発しようとすると、電話が鳴った。
「今近くに来てるんですけど・・・。」とNさん。
「ちょうど今からゴスペルコンサートをしに行くとこなんですよ。
一緒に歌いませんか?」と言うと即座に「参加させてください!」とのお返事。
Nさんのお友達の方も一緒に行かれて、急きょ撮影スタッフになってくださった。

「やすらぎの歌」の「あなたはだいじょうぶ」も歌ったところ、
「この歌で『私は大丈夫だ!』と思いました。励まされました。」と
歌った本人が、神様からの励ましを受けて、元気になっておられた。

招待して下さった方のお宅で、みんなで夕飯をごちそうになって
楽しく過ごさせていただいた。
主からの沢山の恵みに感謝します。(M)

             100817live-dinner.jpg




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ふるさと祭りに出演依頼?

2010.08.18(Wed)

『ゴスペル』 Comment(0)Trackback(0)
今日のゴスペルクラブの練習の後、
公民館の事務室に9月の予約をしに行った。
館長さんが応対してくださったのだが、
「秋の“ふるさと祭り”に出演しませんか?
応募締め切りが9月中旬なので、早目にお申し込みください。」と
館長さんが直々にお誘いくださった。

実は昨年の“ふるさと祭り”にも出させていただいたのだが、
公民館で練習をし始めてわずか一ヵ月半しか経っていないにもかかわらず、
“ふるさと祭り出演者募集”のポスターを見て、
大胆にも「ふるさと祭りに出演させてください。」とこちらからお願いした。

すると、館長さんが「え~っとですねぇ・・・。サークルの出場枠が5つしかないんで・・
現在すでに4グループの申し込みがありまして・・まあ後1枠ありはするんですが・・・
これから他のグループが申し込まれた場合、出演していただけない可能性もありますが・・。」と少し引き気味で応対された。
おそらく「始めたばかりのサークルなのに大丈夫かな?」と心配されたのだろう。
結果的に出演させてもらえて良かったんですが、
今年は期待されているのか、館長さんの態度が去年とは明らかに違っていた。
ありがたかった。ちゃんと祈って備えとかないといけないなぁと思った。(M)

              091103burogu.jpg




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ゴスペル ナイト

2010.08.17(Tue)

『賛美隊』 Comment(1)Trackback(0)
  私たちが初めてゴスペルコンサートをさせていただいた、
グループホームの関係者の方から、「ご近所の皆さんを招きますので、
私の自宅で屋外ライブをして下さい。」との要請を受けて
今日ライブをさせていただいた。

直前に、今月私たちの教会のメンバーになったばかりの方が
ゴスペルライブの事を知らないで電話をかけて来られた。
ライブに誘うと、「行きます!友達も一緒にいいですか?」とのお返事。
3名で行く予定が、急きょ5名に増えていざ出陣!

子どもからお年寄りまで30人近い方々の前で
やすらぎの歌等を8曲歌った。皆さん喜んで聴いて下さり
帰り際に「素敵な歌をありがとうございました。」とお礼を言って下さった。
ライブを祝福して下さった主に感謝します。(M)

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長崎ファミリーキャンプ2010

2010.08.16(Mon)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
今回の長崎キャンプに、アフリカのコンゴやナイジェリアから
長崎に来ておられる方々も参加された。
彼らは精力的に楽器教室やダンス教室等に加わったそうだ。
日本語もまだよく出来ない彼らに教える方も大変だったようだが、
指導した皆さんの方も「本当に楽しかった!」と
満面の笑みで口々に語っておられた。
「“みからだ(教会)”を強く感じた素晴らしいキャンプだった。」と
牧師が話しておられた。
来年は必ずフル参加できますように!(M)
      
             100813camp3.jpg

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君の未来に祝福あれpart3

2010.08.15(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
Lumiereはドラムも出来るので、今回のファミリーキャンプの楽器教室でドラムの先生をしたそうだ。佐世保のIくんとTさんも習ったとのことだった。私もキャンプに行ってドラムとかキーボードも習いたかったなぁ。それに今年の長崎キャンプは神の愛、喜びで満ち溢れたキャンプだったらしい。よーし来年は、絶対私も、長崎のキャンプに行くぞぉー!
 ところで、話題は白馬の全国ヤングゴスペルコンテストに出場したLumiereのことだけど、私はやはり身内なので、彼女の出番の時はドキドキで「最後まで何とか歌い切って~。」って感じだったけど、司会していたTちゃんは、「Lumiere良かったー。臨在あって涙が出た。」と言ってくれた。
 彼女は「キャンプで、賛美をしている時に、神様から部活を捧げるように語られました。」と笑いながら証していた。これからオリジナル曲を作ったりするそうだ。
God bless you.(M)

             Lumiere100813.jpg
                   Lumiereのブログ

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Tさんキーボードに挑戦!

2010.08.14(Sat)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
  ファミリーキャンプの楽器教室でTさん、キーボードに挑戦したそうだ。
夜の発表会の時になんと、白馬キャンプの全国ヤングゴスペルコンテストに、九州代表で出場したPeaceとLumiereのボーカルのバックでキーボードを弾いている写真を夫が撮ってきた。
Iちゃんのドラム挑戦といい、Tさんのキーボード挑戦といい、なんだかこれから楽しみになってきた!(M)

             100813camp1.jpg

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Iちゃんdrumに挑戦!

2010.08.13(Fri)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
   昨日から、諫早国立青少年自然の家で行われている、神のしもべ長崎教会主催のファミリーキャンプ2010に佐世保から参加したIちゃんが、今日行われた楽器教室で、なんとドラムに初挑戦したそうだ!すごーい!話を聞くのが楽しみ!(M)

             100813itarudrum.jpg

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賛美

2010.08.11(Wed)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 白馬キャンプは、めったに会えない方々との1年に一回の再会の時でもある。今年もキャンプ中に、白馬キャンプでなければお会いできない、ある方と少しお話した。その方のご家族が作った賛美の曲が「やすらぎの歌」の歌集に数曲掲載されている。彼女は、家にいる時は、ずっとピアノを弾いて賛美を歌っておられるそうだ。熱があるときでも・・・だそうだ。
 私はそれを聞いて「それだけの時間、賛美を通して主と交わっておられるんだ。もちろん賛美の歌を作ることは、その方に主が与えられた賜物だと思うけど、だからあれだけの曲が作れるんだ・・・。」と納得した。(M)

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みことば

2010.08.09(Mon)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
それから、イエスは百人隊長に言われた。
「さあ行きなさい。あなたの信じたとおりになるように。」
すると、ちょうどその時、そのしもべはいやされた。
         マタイの福音書8章13節

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信仰

2010.08.07(Sat)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
先日の佐世保聖会で東京からA牧師が来てメッセージをして下さいました。
“信仰を用いる”ことを語られました。
主からの語りかけがありました。感謝します。(M)
    「それと同じように、信仰も、もし行ないがなかったなら、
     それだけでは、死んだものです。」
          <ヤコブの手紙2章17節>
   

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いやされたエシュルンちゃん

2010.08.04(Wed)

『癒し』 Comment(0)Trackback(0)
今年の白馬キャンプから始まった、小学生以下の賛美大会で優勝した、サンディエゴ教会のエシュルンちゃん。
彼女の「You alone are worthy」にも涙が出た。600人を超す聴衆の前で堂々と最後まで歌い切った。本当に上手だった!深紅のプリンセスドレス、とっても良く似合ってた。重度の自閉症だとはとても思えなかった。
主のいやしのみわざを見せていただいた。主に感謝します。(M)
              
              10-7hakuba-eshurun.jpg

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