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恵みいっぱいの白馬キャンプ

2010.07.31(Sat)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 今朝6時頃、白馬から無事帰宅した。
往復約32時間の強行軍だったが、キャンプでは本当に神様からの恵み・てんこ盛りだった。
とにかくいろいろなシーンで涙が出た。
今年から始まったヤング賛美大会で優勝した、長崎教会のpeaceの賛美は、皆涙が出たと口々に言っていた。
脳出血によって残った障害がいやされて来ている、北海道のS牧師が祝祷された時も涙が出た。
キャンプの中でS牧師の奥様のお話を個人的に聞かせていただいた。
詳しくは追々書かせてもらうが、S牧師に神のみ手が置かれているのだなと思った。
神様の恵みによって、今回行くことが出来た。主よ感謝します。(M)
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主に期待します

2010.07.26(Mon)

『神様』 Comment(0)Trackback(0)
今年、白馬キャンプ行きのバスでご一緒する方々の中には、車イスの方もおられるし、さまざまな病を抱えている方々もおられる。
全国からそのような方々が、主に期待して、白馬キャンプに集まって来られる。
 3年前のキャンプでは、脳出血で倒れた北海道の牧師さんが、医者から「一生寝た切りを覚悟してください。」
と言われたにもかかわらず、車椅子から立ち上がり、自分の足で歩くという奇跡が起こった。
 今年の白馬キャンプは、これまで以上にいやしや奇跡のみわざが起こるような気がする。(M)

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白馬キャンプ

2010.07.24(Sat)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 主の恵み、憐れみによって、来週行われる白馬キャンプに行けることになった。
しかも佐世保からの参加者が去年より多い。キャンプがとっても楽しみ!神様に感謝します。(M)

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クリスチャン助っ人外人選手

2010.07.23(Fri)

『クリスチャン』 Comment(0)Trackback(0)
 今年のプロ野球のセリーグは、阪神が好調だ。
今年から阪神でプレーしている助っ人外人選手に、クリスチャンがいるそうだ。それも2人も。
ジェイソン・スタンリッジ投手とマット・マートン外野手だ。
彼らは、「日本でプレーすることは、神様の導きであって、自分の意思ではない。」と口をそろえて言っているそうだ。
 二人とも、米大リーグでプレーしたかったらしいが、日本からオファーがあった時、家族で祈って日本に行くのがみ心だと捉えて決断した。
 彼らは共に祈ったりするし、それぞれ「私を通してキリストを証できるように。」等と祈って試合に臨む。又、色紙にサインする時は、二人とも必ずみことばを書くそうだ。
 2人の“み声に聞き従う”クリスチャン選手がいる阪神。優勝するかも!
彼らの存在は大きいと思う。(M)

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単なるボディーガード?

2010.07.22(Thu)

『家族』 Comment(0)Trackback(0)
さっき、夫と娘が久しぶりに、二人でウォーキングに出掛けた。夕食後、ソファーでうたた寝している夫に、娘が、「お父さんっ!」とせかしていた。
 私は一度もウォーキングに参加したことないので、二人でどんな様子で歩いているのか、先に帰ってきた娘に聞いてみた。
私「二人仲良く並んでウォーキングしよると?」
娘「まさか!前後よ。」
 やっぱり、娘が父親と一緒にウォーキングに出掛けるのは、身の安全のためだけなのか。それでも夫は娘と一緒にウォーキングできるのは嬉しいらしい。
 思い起こしてみると、普通女の子は誰でも、高校生の頃は、父親を毛嫌いするものなのに、娘は思春期の頃でも、父親と二人でよく買い物に行ったりしていたなぁ。きっと、主が思春期の彼女の心を守っていて下さったのじゃないかな?と思う。主に感謝します。(M)
 

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イエス様にロックオン

2010.07.21(Wed)

『信仰』 Comment(0)Trackback(0)
  最近、視力の衰えが気になっている。図面線や文字が二重に見える。今のところ何回も目を凝らして集中するとちゃんと見える。しかしながら、目を凝らし続けるのは大変だし疲れる。いつも眉をしかめて奥目になっている自分の横顔を想像すると、まるでスティーブ・マックィーンかクリント・イーストウッドになった気分だが、いつか妻が「自分で気にするほど、人はお父さんの事なんか見てないよ!」と言われた事を思い出した。
 最近は“聴く聖書”というのがあるそうだが、主の“み声”を聞き分ける力が欲しいし、視力は衰えても心と霊の目だけは、常にイエス様にロックオンしておきたいものだ。(E)

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きみの未来に祝福あれ-part2-

2010.07.20(Tue)

『信仰』 Comment(0)Trackback(0)
昨日のLumiereの話の続き・・・
ある日曜日、いつものようにLumiereが路上ライブをしていると、ある方が「私達と一緒にコンサートに出ませんか?」と声をかけて下さった。その地域でライブ活動をしている地元のアーティストの方々が、毎月テーマを決めてコンサートを行っているそうだ。ちょうど次のコンサートのテーマが、「弾き語り」だったので、早速Lumiereも出場することになった。30分の枠をいただいて、「やすらぎの歌」などを歌った。
 話はこれで終わらない。なんと、「ジャズバンド」のテーマでコンサートをする予定もあるので、彼女が所属している大学のサークルのジャズバンドも、出場の可能性が出て来たそうだ。
 サークルの先輩たちから色々言われながらも、神様の語りかけに従って路上ライブをやり続けて行く中で、彼女を通して、そのサークルが活躍するチャンスまで与えられた。Praise The Lord! 神様は聞き従う者に必ず報いてくださいます。(M)

Lumiere1.jpg Lumiere2.jpg
Lumiereのブログ

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きみの未来に祝福あれ

2010.07.19(Mon)

『信仰』 Comment(0)Trackback(0)
 毎年、7月の終わりに白馬で行われる「全国ゴスペルグループコンテスト決勝大会」に、今年から新たに小学生の部とヤングの部が設けられた。その記念すべき「第一回 白馬ヤング賛美大会」に九州代表の一人として、弾き語りで出場するLumiere(フランス語で「光」という意味)と話をする機会があった。
 実は彼女は私の姪なのだが、自分の事は棚に上げて、彼女に、「ブログの更新があまり出来とらんねぇ」と言ったら、「一人で4つのことをせんばいかんけん、とにかく毎日忙しいとさ。」とのお返事。彼女は学業(大学2年生)に加えアルバイト、サークル、そして教会(ゴスペルグループ)の働きで多忙な日々を過ごしている。
 聞くところによると、彼女は今年の3月に神様から、「ルミエールとして、路上ライブをしなさい。」と語られたそうだ。そこで、彼女はちゃんと神様に言われたとおりに、毎週日曜礼拝後に路上ライブをし始めた。
 毎週日曜日のサークル(ジャズのビッグバンドで彼女はサックスを吹いている)の練習を休む彼女に対する先輩の冷たい視線を感じつつも、そのことも感謝して日曜日の路上ライブをやり続けた。そんな中で、いくつかの扉が開かれた。その一つが白馬ヤング賛美大会出場だった。続きは明日・・・(M)

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パトモス・テサロニケチームの恵み

2010.07.18(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 さっき長崎から帰ってきた。パトモス・テサロニケチーム派遣の中で、黙示録の記事の新たな解き明かしがなされたそうだ。聞いてみると、「なるほど!」と“目からうろこ”だった。東京アンテオケ教会の礼拝メッセージでA牧師が話しておられた。今日の東京アンテオケ教会の礼拝の模様を是非ご視聴ください。http://tokyo.antioch.jp/onsei/

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ミニゴスペルライブ

2010.07.16(Fri)

『賛美隊』 Comment(0)Trackback(0)
先日、私たち夫婦で知人宅を訪問し、ゴスペルを歌わせていただいた。私が卒業した高校(ミッションスクール)の先輩と、その方の82歳になるお母様(この方もその高校の卒業生)で、一緒に「いつくしみ深き」など讃美歌も歌った。「やすらぎの歌」からも2~3曲歌った。喜んで聴いて下さった。福音も語ることができた。そのような機会を与えて下さった主に感謝します。(M)

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ぎっくり腰の癒し

2010.07.15(Thu)

『癒し』 Comment(0)Trackback(0)
 一昨日のお昼過ぎ、突然水道の水が出なくなった。私たちは、18世帯入居する4階建てのアパートの管理人室に住んでいる。うちの中に火災報知機の操作盤などがあるので、管理人としての仕事もしないといけない時がある。その日は、ちょうど夫が家にいたので、夫が水道局等に電話したり、アパートの受水槽、高架槽を見に行ったり、テキパキと対処していた。すぐに原因が判って水が出るようになった。
 夫は、数日前にぎっくり腰になったのだが、すっかり良くなったかのように見えた。神様が夫の腰を速やかに癒してくださったと思った。こんなに早く夫の腰をいやして下さった主に感謝します。(M)

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夫婦愛の限界

2010.07.13(Tue)

『夫婦は一体』 Comment(0)Trackback(0)
先日、お気に入りの歯ブラシを買いに行った際、ついでに「舌クリーナー」(両面2タイプヘッド)が目にはいったので買って来た。パッケージに“汚れをとって口臭カット”と書いてある。「これは良いかも知れない。試してみよう!」と使ってみた。”ウッォエー!”と吐き気を我慢しながらやってみた。涙が出た。涙の代償としての効果はそこそこ認められた。商品名の下に「家族やカップルで使える」と書いてあったので妻にも薦めてみたが、きっぱり断られた。やはり信じられるのはイエス様だけだと久しぶりに思った。(E)

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どぶ板宣教

2010.07.12(Mon)

『伝道』 Comment(0)Trackback(0)
 参議院選挙が終わった。選挙運動中、ある候補者が、「この選挙はどぶ板選挙だ。」と言っていた。先週、ちょうど私は側溝の蓋を一つ一つ開けて、いわゆる“どぶさらい”である側溝の清掃の仕事をしていた。
 あまり響きはよくないが、“どぶ板選挙”とは、昔どぶ板が多く使われていた頃に言われたことで、選挙区のあらゆる場所を、候補者が自ら歩いて回る選挙運動を言うそうだ。
 私たちキリストにある者も、一人たりとも救いに漏れる人がない様にきめ細かな“どぶ板宣教”をしなければならないと感じた。(E)


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ぎっくり腰

2010.07.11(Sun)

『感謝』 Comment(1)Trackback(0)
 金曜日でドブさらいが終わった。ところが感謝な事に、何とぎっくり腰をやってしまった。一枚40キロもあろうかという側溝のふたを元に戻そうとした瞬間、右腰に激痛が走った。3年前に初めてギックリ腰をやった経験上、気をつけていたつもりだった。当日は何とか痛みに耐えて帰宅した。翌朝、起き上ろうとしても、痛みが走るので身体を動かせない。妻に伝えると「感謝ね!神様のご計画がきっと在るとよ!」と言う。妻が急に優しくなった。病院に行くことになって、初めて靴下を履かせて貰った。かがむと痛いのでズボンの片方を持ってもらい、じわーっと片足ずつ突っ込んで履いた。いつも何気なくやっている動きが、こんなに難しいものかと、日頃の主の恵みを思わされた。感謝が足りなかったと思った。これまで主の恵みによって、普通に生活出来ていたことを主に感謝します。(E)

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イエス様の愛

2010.07.10(Sat)

『信仰』 Comment(0)Trackback(0)
先週の仕事は住宅団地の側溝清掃だった。長年の間に堆積した泥やヘドロをスコップですくい上げる(3K:きつくて危険で汚い)仕事だ。重い側溝のふたをバール(釘抜きのおばけの様な鉄の棒)でこじ開ける。汚い泥の中にはミミズや変な虫たちが生きていた。街並みはきれいでも側溝の中は臭くて汚い。人間社会にも同じような事がある。しかし、イエス様はそんな汚い世の人間社会に来てくださった。そして、人の罪、咎、病、苦しみ、悲しみのすべてを背負って十字架で死んでくださった。人間的に考えれば、何とも割に合わない犠牲だろうか。それを思うとスコップを持つ手に元気が沸いて来た。(E)

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ありがたい親の忠告

2010.07.08(Thu)

『親』 Comment(0)Trackback(0)
 さっき晩御飯の後、夫がグレープフルーツを食べていた。娘もそれを見て「私も食べよ~っと。」と言って、グレープフルーツを洗って食卓に持ってきた。この父娘は嗜好が似ていて柑きつ類が大好きだ。私が食べられないようなスッパイみかんを二人とも「美味しい。」と喜んで食べる。
 娘がグレープフルーツの皮をむいていると、夫が「皮に防腐剤が付いとるけん、むいたら食べる前に手を洗って来なさい。」と彼女に言った。娘は「ハァ~」とため息をついて手を洗いに行っていた。
 もしかしたら、「先にグレープフルーツを洗って皮をむいてるのに。お父さん、ウザい」と思ったかもしれないが、「自分のためを思って言ってくれている。」ときっと思ったのだろう、ちゃんと父親の言うことを聞いていた。
 私は、「神様が、私の事を思って語っておられるのに、時々無視したり反抗しているような気がするなぁ。ちゃんと神様が言われることを素直に聞かないといけないなぁ。」と思わされた。(M)

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主の守り

2010.07.05(Mon)

『感謝』 Comment(0)Trackback(0)
先日、田川市まで夫の運転で往復した。行く時はかなり迷い、何度も人に道を聞いてやっと目的地に着いたので、帰りは迷わないように、地図上では一本道で分かりやすそうな道を選んで帰った。しかしその道はスピンカーブが続く山道だった。時折雨が激しく降る中で、私たちの車の前後には車は走っておらず、又対向車もなく、「落石注意」「崖崩れ注意」の標識が何度も目に入ってきた。私はケータイのアンテナが立たないような所で事故にあったら大変なことになると思い、「神様~!崖崩れが起きないように守ってくださ~い!無事に帰りつけるように助けてくださ~い!」と祈って、なんとか無事にその山道を通過できた。守ってくださった主に心から感謝した。(M)

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天国

2010.07.03(Sat)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
               2010628pstaira.jpg
2010年6月28日(月)に福岡県田川市にある田川青少年文化ホールに於いて、筑豊キリスト教会のパウロ平良明人牧師の召天3周年記念聖会に出席させていただいた。メッセージをされた牧師さんが「平良牧師は天国で生きておられ、そして祈っておられるんですよ。」と語っておられた。天国の存在は以前から信じていたが、本当に天の臨在をしっかり感じることができた聖会だった。主に感謝します。(M)

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