スポンサーサイト

--.--.--(--)

『スポンサー広告』 Comment-Trackback-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

pagetop ↑

God is working for my good

2010.06.24(Thu)

『感謝』 Comment(2)Trackback(0)
 13~4年前、感謝と賛美の世界的器のマーリン・キャロザーズ師が来日された時に、“メリーさんの羊”のメロディーで『God is working for my good(神様はすべて益にする)』と1日百回、踊りながら歌ってください」と話しておられた。その後しばらくは実行していたが、最近はやらなくなっていた。
 今日久しぶりにやってみたら、50回目頃から笑顔になっていくのが自分でも分かった。そして百回歌い終えた時、思い煩いで押しつぶされそうになっていた心は、スッキリ晴やかになっていた。主に感謝します!(M)
スポンサーサイト

pagetop ↑

夢の中で

2010.06.23(Wed)

『夢』 Comment(0)Trackback(0)
昨日、睡眠中の夫がいきなりウァオー!ウァオー!と叫びだしたので、あわてて「お父さん!寝ぼけとるよ!」と声を掛けた。すぐに夫は目を覚まして苦笑しながら、「あ~、悪党に怒鳴り散らしよった。」と言った。どうやら強盗か何かが入って来た夢を見たらしい。「何だ!おまえは!」と叱りつけていたらしいが、声が出せなくて、あの“犬の遠吠え”になったらしい。夢で良かったね。お父さん。(M)

pagetop ↑

お父さんの「父の日」

2010.06.17(Thu)

『父の日』 Comment(0)Trackback(0)
昨日6/15(火)の午後、少し早目の父の日プレゼントを持って実家に行って来た。本来、20日が世で言う父の日だが、唯一の安息日である火曜日の午後しか時間がないからだ。毎年、変わり映えしない贈り物でも、父(86歳)は喜んでくれた。大学を卒業するまで私のために働いてくれた父の苦労を思えば、年1回の贈り物など微々たるものである。しかしながら、私たちの本当の父は“天の父なる神様”だと思う。日々、私を愛し、見守ってくださる天のお父様に感謝しなければならない。私にとっては一日一日が、天の父なる神様に感謝して栄光をお返しすべき「父の日」ではないだろうかと思う。「ねえ!お母さん!」と同意を求めようとしたら、いつもうるさいほど「ブログ書くこと、何か無い?」としつこく迫る妻は、もう既に寝ていた。感謝します。(E)

pagetop ↑

佐世保バーガーin高円寺

2010.06.15(Tue)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
  さっき初めて「高円寺そぞろ歩き隊」のブログを見た。なんと東京の高円寺に“佐世保バーガー”のお店があると紹介されていた。“高円寺”は、私の高校の時の友達のおねーちゃんが住んでた町で、学生の頃、何度か友達と上京してそこを拠点にあちこち遊びまわったところ。懐かしかった。今度行く時は是非教会に行きたいなと思う。(M)高円寺そぞろ歩き隊のブログ

pagetop ↑

カンボジア孤児院

2010.06.12(Sat)

『祈り』 Comment(0)Trackback(0)
カンボジア孤児院のヨシュアが、腸チフスにかかったそうです。症状が比較的軽いので入院しなくてもいいらしいけれど、他の子供達やスタッフ達にうつらず、速やかにいやされるようにお祈りくださいとのことです。カンボジア孤児院のブログ

pagetop ↑

指の傷のいやし

2010.06.11(Fri)

『癒し』 Comment(0)Trackback(0)
昨日、包丁で指を切ってしまった。感謝していやしを祈った。結構深く切ったのでなかなか出血が止まらず、何度もカットバンを付け替えないといけなかった。炊事等に支障があるので、薬局に行って、少し高かったが思い切って防水のカットバンを買った。早速それを付けて水仕事をしてみると、確かに水が中にしみ込んでこない。100円ショップで買ったのはすぐ水でぐしょぐしょになって結局何枚も使ってしまったが、防水加工がしてあるカットバンは丸一日付けっぱなしでもOKだった。さっき傷口を見てみると、化膿することもなくきれいになっていた。良いカットバンを与えてくださり、速やかにいやしてくださった主に感謝します。(M)

pagetop ↑

感謝しますっ!

2010.06.05(Sat)

『家族』 Comment(1)Trackback(0)
  先日、妻を車の助手席に乗せて、ある建物の駐車場に車を停めた。そこには助手席側に大きなコンクリートの柱があった。少し心が騒いだものの、妻には特別には注意をしなかった。エンジンを切ってドアを開けようとした瞬間、助手席側で「ガツン!」という音がした。豆腐の角ならまだ良いが、何と、ドアの角がコンクリートの柱にくっ付いているではないか!思わず「ああぁっ!」と眉間にシワを寄せて、「何ばしよっとか!」と顔を曇らせた。すかさず妻は「お父さんっ!感謝せんばよっ!」と言った。ドアをぶつけた張本人から「感謝せんばよっ!」と言われたお父さんは怒り心頭、沸点の直前まで達した。しかしながら、お父さんは、ぐっ~と堪えて「感謝しますっ!」と力なく告白した。イエス様が笑顔で「まあまあ、赦してやりなさい。」と肩を叩いて下さったような気がした。(E)

pagetop ↑

光の中でお化粧

2010.06.04(Fri)

『夫婦』 Comment(0)Trackback(0)
礼拝の朝はいつも、夫婦共々忙しい。礼拝道具や機材の運搬があるからだ。でも、パートの仕事に行く朝に比べると断然楽しい朝でもある。しかしながら、一つだけ気に入らない事がある。道具を積み込んで、安全の為のお祈りをして、いざ出発進行した瞬間、妻がお化粧を始めるのである。急ブレーキでも踏んだら、ちょうど目の縁あたりをぬる鉛筆みたいなのが目に刺さらないかとヒヤヒヤで、危なくて仕方ないと思う。また、対向車に見られるのもいい気はしない。「忙しかろうばってん、家で出来んとね?」と思い切って聞いてみた。「朝の光の中でお化粧した方が良く見えて上手くできるとよ!」とのお返事だった。家の中の蛍光灯の下では影が出て、塗り過ぎや塗り落としが生じるらしい。私も「クリスチャンは光の中におらんばもんね!」と納得させられてしまった。(E)

pagetop ↑

一本のかりんとう

2010.06.03(Thu)

『夫婦』 Comment(0)Trackback(0)
先日、ある方から「芋かりんとう」を頂いた。私にとっては食欲をそそる食べ物である。見るからにおいしそうな棒に、砂糖の塊りがまんべんなく付着している。でも、糖尿病であるが故に食べられない。食べられない訳ではないけれども、身体の為には食べない方が良い。頂いてから2日経ち、3日、4日と無造作に菓子かごに置いてある。ふと誰かが囁いた。「1本ぐらい食べたっちゃ判るもんや!いくら糖尿でも、少しは糖分も摂らんとだめさぁ!」お父さんはこの声に後押しされて、ついにビニール袋からたった1本のかりんとうを取り出した。エデンの園の気分だった。周りを見渡して、そぉ~っと口に入れてみた。涙が出るほど美味かった。やがて妻のパート先からお迎え要請の電話が鳴った。お父さんは素早く水を含んでグチュグチュッとゆすいでからお迎えに行った。我が家に着いて数分後、テーブルのかごを見つめて「お父さん、かりんとう食べたぁ?」と尋問が始まった。冷静を装ってお父さん必死の答弁が始まった。しどろもどろに曖昧な「おやぁ?」としか言葉が出なかった。「ほら、ここに置いとった“かりんとう”さぁ?」お父さん「うう~ん!」と万事休す。妻の視線に耐え切れず、ついに覚悟を決めて「1本だけ食べた!」と白状した。意外に「まあっ、たまには良いかぁ。」と赦された。ホッとした。イエス様ありがとうございます。感謝します。しかし、何十本とあった中の、たった1本かりんとうが無くなったのが、どうして判ったのか、いまだに不思議でならない。(E)

pagetop ↑

新しい段階

2010.06.01(Tue)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
今や教会もインターネットの時代と言われて数年が経つ。我が教会でも8年使ったパソコンの動きが超スローになったので恵みによって昨年10月、新しいのに買い替えた。PC関係は、主に妻が担当している。私は週報やブログをたまに書く程度で、ホームページの更新などは全く判らない。今日、火曜礼拝の後、50代のご婦人たちがしきりに、「新しいOSは良い、前のは不具合がどうのこうの、メディアファイルがどうしたこうしたと、話が盛り上がっていた。遅れ馳せながら、私もワードだけではなく、未着手の範囲にも踏み込んで行かなければと感じた。(E)

pagetop ↑

▼ プロフィール

中高年賛美隊

Author:中高年賛美隊
FC2ブログへようこそ!

▼ 最近の記事
▼ 最近のコメント
▼ 最近のトラックバック
▼ 月別アーカイブ
▼ カテゴリー
▼ FC2カウンター
▼ FC2ブログランキング
▼ ブロとも申請フォーム
▼ ブログ内検索
▼ RSSフィード
▼ リンク

pagetop ↑

Copyright © 2010 中高年賛美隊 all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。