スポンサーサイト

--.--.--(--)

『スポンサー広告』 Comment-Trackback-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

pagetop ↑

歌が上手になるためには

2010.05.27(Thu)

『ゴスペル』 Comment(0)Trackback(0)
昨日、ゴスペルの練習があった。まず発声練習をする。今のところ指導をしてくれる専門家が身近にいないので、CD付きのボイストレーニングブックを使って練習している。その本によると、良い発声をするには①喉の奥を開いて②腹式呼吸をして③頭蓋骨に声を響かせるようなイメージでやるといいそうだ。何でもそうだが、歌を歌うのも“基本を学び、コツコツ練習する”ことが大切のようだ。でもやっぱり一番は“主に祈ること”かな。(M)
スポンサーサイト

pagetop ↑

お父さんの弱点

2010.05.21(Fri)

『親心』 Comment(0)Trackback(0)
先日晩ごはんの後、家族でおしゃべりをしていた時のこと。
娘「私が今度うちの支店に配属された新入社員の教育係になったっちゃん。」
私「そうね。男性社員?女性社員?」
娘「男性社員。」
 娘と私の会話を聞いていた夫が怒った顔で何かぶつぶつ言っている。耳を澄まして聞いてみると・・・
「なんで○○○ちゃんが教育係にならんばとか?他の人にしてもらえ!」みたいなことを言っていた。
父親って娘のことになるとどうやら平常心でいられなくなるみたいデス。感謝しましょう、お父さん。(M)

pagetop ↑

松五郎の聞き従い

2010.05.18(Tue)

『犬』 Comment(0)Trackback(0)

先日、知人から留守中の飼い犬への餌やりを頼まれた。犬好きの私にはおやすい御用だ。早速、夜の餌をやりに行くと、車を停めた瞬間から近所に申し訳ないほどの大声で「ウワァン、ウワァン!!」と歓迎の「大はしゃぎ状態」で、よっぽど空腹だったのだろう。まず、落ち着かせる為、両手で顔を包んでもみくちゃにしてやって「伏せっ!」の指示を出す。吠え方がキューンキューンと切なそうなトーンに変わった。プラスチックの皿を両前足で挟んで「とにかく早く頂戴!」と言いたそう。「待てよっぉ!待てよっぉ!」と声をかけながら皿に入れてやった。今にもかぶり付きそうなので、「待てっ!」と強く指示を出す。ピタッと動きが止まった。餌の真上に鼻先をくっつけ両眼は餌にロックオン状態のまま、じっと待っている。その姿がいじらしい。3秒、5秒経過、7秒経過、それでも待っている。そして遂に「よしっ!」の合図で怒涛の食べっぷりを展開した。最近、呟き気味の私に、イエス様が松五郎を通して、聞き従いの一端を見せてくださったような気がした。(E)

pagetop ↑

ひょっとしてこれ「母の日」のプレゼント?

2010.05.13(Thu)

『家族』 Comment(0)Trackback(0)
 今日は娘が仕事が休みで家にいた。朝彼女の部屋に行った時、無造作に置いてある物にふと目が留まった。それは★BUCKSのコーヒー豆のパックだった。「このコーヒーどこかに持って行くと?」と娘に尋ねると、「ああ、いやそれお母さんにあげるとやったと。」という返事。「ひょっとして母の日の?」「うんそう。持って行って。」「えーっ?母の日は4日も前だったんですけどっ!」「うん、渡しそびれたと。」
 まぁ、メインのプレゼントはちゃんと貰っていたので文句はないんですが・・。その後久しぶりに娘と二人で買い物に行って、母の日のプレゼントとして貰ったコーヒーを二人で「美味しいねー。」と言いながら飲んだ。いつも忙しい娘との楽しいお交わりのひと時だった。(M)

pagetop ↑

からし種の信仰

2010.05.11(Tue)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 今日はアルカス佐世保でカリスマ聖会&預言セミナーが開かれた。このところ、私達の教会では“からし種の信仰”が語られている。“からし”と言えばホットドッグの中に挟まっている「ウィンナーソーセージ」に付いている「マスタード」を思い出す。からし種は小さい事の表現にぴったりの植物の種だ。インターネットで調べてみた。米粒は5ミリ、ゴマ粒は2ミリ、そして“からし種”は0.5ミリだそうだ。でも成長すると3~4㍍にも成長すると言う。私もこの“からし種”の信仰を持ちたいと思った。(E)

pagetop ↑

母の日

2010.05.06(Thu)

『家族』 Comment(2)Trackback(0)
昨日、少し早目の「母の日」プレゼントを両親の住む実家(波佐見町)に持って行った。父も母も、プレゼントよりも私が訪れた事そのものを喜んでくれた。両親とも、だいぶ年をとった様に見えた。帰りに貰い物だと言って、いちごロールケーキをくれた。残り時間が少ない。早く救われて欲しい。毎朝、救いの祈りの中で1番に名を揚げて祈っている。(E)

pagetop ↑

賛美コンテスト九州地区予選

2010.05.04(Tue)

『賛美隊』 Comment(0)Trackback(0)
今日は白馬賛美コンテスト九州地区予選が長崎市の平和会館で行われた。全九州から30チーム出場した。私たちも平戸の方々と共に、平戸・佐世保合同チームとして参加した。今年は20歳以下の若者が出場できる、ヤング賛美大会の九州予選もあった。本大会予選は、聞くところによると、2位~10位はきっ抗しており、どのチームが全国大会に行ってもおかしくないとのこと。今後が楽しみだ。(M)

pagetop ↑

救い

2010.05.02(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
今日の礼拝に、一人の教会のメンバーの方が小学5年生の甥っ子さんと3年生の姪っ子さんを連れて来られた。これまで彼らが日曜日に遊びに来るたびに、教会に誘っても「行かない。」の一言だったそうだが、今日は違っていた。彼らは毎週教会に来ているIくんとすぐに仲良くなった。そして福音を聞いてイエス様を受け入れた。Praise the Lord!(M)

pagetop ↑

他人の痛み

2010.05.01(Sat)

『家庭生活』 Comment(0)Trackback(0)
今日は仕事で木材(荒削り材)を扱った。左手親指の付け根辺りが何かに触る度にちくちく痛い。帰宅してからも続いた。夕飯後に妻に打ち明けた。妻は「どらどらっ、お母さんが抜いてやるけん!」と妙に嬉しそうだ。何だか危険な予感がした。まずは私の掌を抑えて患部周辺の肉を寄せて集めて盛り上げて棘の最後尾を探し始めた。大まかに見当をつけて爪の先でアバウトにねずんだ。「何すっとかぁ!痛かやっか!」私はもうちょっと優しく出来ないものかと呟いた。妻はさらに生き生きした表情で「そうそうピンセットがあったよねぇ!」と再度、荒々しく挑戦。私には見えない棘の先端が妻には判るようだ。祈るような気持ちで見守った。「あがっあがっ!」と呻いた瞬間、棘は抜かれた。痛みが引いた。意気揚々とした表情に意外な一面を見たような気がした。目に見えないような棘で大騒ぎしてしまったお父さん。手に鉄のくさびを突き刺されたイエス様の痛みに比べれば、無きに等しい痛みであった。イエス様、感謝します。(E)

pagetop ↑

▼ プロフィール

中高年賛美隊

Author:中高年賛美隊
FC2ブログへようこそ!

▼ 最近の記事
▼ 最近のコメント
▼ 最近のトラックバック
▼ 月別アーカイブ
▼ カテゴリー
▼ FC2カウンター
▼ FC2ブログランキング
▼ ブロとも申請フォーム
▼ ブログ内検索
▼ RSSフィード
▼ リンク

pagetop ↑

Copyright © 2010 中高年賛美隊 all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。