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子どもの祈り

2008.06.28(Sat)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 私たちの教会に8歳と4歳の兄弟がいる。
この前の教会学校の時、ぬり絵をするので、色鉛筆のケースを3~4種類出した。
キティちゃんやミッキーマウスなどのキャラクターに混じって
何とかライダーのような感じの、男の子が好きそうな
絵が描いてある色鉛筆のケースがある。
お兄ちゃんがそのケースを手に取ったとたん、
弟くんが「ボクがそれ使う~!」と言い出した。
お兄ちゃんはしばらくそのケースを握って放さなかったが、
私から言われたわけでもないのに、自分から
「わかったさ!あげればよかとやろ!あげれば!」と荒々しく言って
その色鉛筆のケースを弟くんに手渡した。
 すぐに私はお兄ちゃんのために祈り始めた。
「天のお父様、Mくんは『あなたの隣り人をあなた自身のように愛せよ。』という
神様のみことばに従って、自分が使いたかったものを弟くんに譲ってあげましたから
どうかMくんにご褒美をあげてください・・・」
すると顔を上げたMくんの眼がキラリ!と光ったかと思うと
すかさず続けて祈りだした。
「天のお父様!〇〇〇のカードを下さい!!
イエス様の御名によってお祈りします。アーメン!」 
 私は「Mくんは神様は祈りに応えて下さると信じてるんだ。」と感心した。
きっと神様は彼の祈りにこたえてくださると思う。
私も子どものように神様に祈り求めないといけないと学ばされた。(M)


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皆さん、こんにちは!

2008.06.25(Wed)

『英語で喋らないと』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、少々ロレツが回らない事が多くなった。もう13年ほど前になるだろうか?教会の午後に行なわれていた英語礼拝スタートの時だった。当時は、S牧師だった。牧師が「グッド・アフタヌーン・エブリワン」と挨拶された。既に私の頭は英語モードにターンオンしていたはずが、何と「グッド・アタフタ」となってしまった。おやぁ?おかしいぞ!これは異言かぁ?気を取り直してもう一度トライしたが「グッド・アタフタ・アタフタ・ヌーン」・・・もう皆で笑うしか無かった。感謝しよう!(E)

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佐世保教会週報のみことば

2008.06.22(Sun)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
イスラエルは主によって救われ、永遠の救いに入る。あなたがたは恥を見ることがなく、いつまでも、
はずかしめを受けることがない。《イザヤ書 45章17節》

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青春の記憶

2008.06.18(Wed)

『男の美学』 Comment(0)Trackback(0)
先日、加齢臭(自覚認識はない)の軽減のつもりで「ヘアートニック」を買ってきた。私が若かりし頃、当時は珍しかったハーフの草刈正雄がコマーシャルに出ていた、某メーカーのブラバスだ。その人に成り切って、荒々しく爽快にふりかけてみた。当時のイメージとは程遠い、オジサンのポマードのような臭いがした。「えっ!ブラバスって、こんな臭いだったかぁ?」私が幼児の頃、近所のおじさんが抱っこしてくれた時のあの臭いだ。妻にも、非常に受けが悪かった。一体、どうすれば良いのか途方に暮れた。主に感謝して、お祈りした。(E)

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父の日のプレゼント

2008.06.17(Tue)

『伝道』 Comment(0)Trackback(0)
この前の日曜日は、世では「父の日」だった。私の父は、今年84歳になる。先月は「母の日」だったが、息子の立場からすると「父の日」も大変重要だ。去年は本人が希望したので、ゲートボールのスティックを買って上げた。さて、今年は何が欲しいか聞いてみた。すると、「今年は何もいらんよ。去年は高いスティックを買って貰ったから!」との返事。80歳過ぎてからは1年1年が大切になる。父が、あと何年元気にしていられるか判らないからだ。結局、何が良いか判らなかったので商品券を上げた。数日経って、ふと御ことばが浮かんだ。《使徒の働き3章6節》『金銀は私にはない。しかし、私にあるものを上げよう。ナザレのイエス・キリストの名によって歩きなさい。』・・・私は何よりも、イエス・キリストの救いが最善のプレゼントであると思わされた。もう時間が無い。急げ!(E)

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みことば

2008.06.16(Mon)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 
  「・・・・・元気を出しなさい。すべて私に告げられたとおりになると、
   私は神によって信じています。」
                        <使徒の働き27:25>

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流暢な佐世保弁

2008.06.15(Sun)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、私のパート先のお肉屋さんに、時々買い物に来る米国人のご夫妻がおられる。彼らはどうやら親日家のようで、お二人とも「コレ、フタツ」などと片言の日本語を話される。それに二人のお子さんを地元の小学校と幼稚園に通わせておられるそうだ。少し前にご主人が買い物に来て、「娘はすごく流暢な日本語を話すんだよ!」と小学1年生の娘さんの自慢話をしておられた。昨日その娘さんを連れて買い物に来られたので、金髪で青い目の彼女に日本語で話しかけてみた。
 私「今日はお父さんとお出かけしたの?」
彼女「うん。病院に行ってきたと・・。」 
 私「どうかしたの?」
彼女「(首のあたりを触って)ここが痛かったと・・。」
 私「あら~ほんと!腫れてるね!」
彼女「でもお医者さん『大丈夫。』って言わした・・。」
私たちの会話を笑顔で聞いていた彼女のお父さんに「標準語をマスターさせた方がいいかも・・・。」とは言えなかった。そうアドバイスした方が親切かなぁ?ウ~ン、やっぱり言えないなぁ・・・。いや、神様はこの子を用いて大きな御業を現そうとしておられるのかも知れない。(M)

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みことば

2008.06.13(Fri)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 
 「あなたの重荷を主にゆだねよ。
  主は、あなたのことを心配してくださる。
  主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」
                       <詩篇55:22>

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健康診断

2008.06.12(Thu)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
今日は予定通り共済病院へ行ってきた。詳細は後日お知らせするとして、最後の医者による診察は99%異常なしでした。気に掛かる点がただ一つありましたが、これも後で何します!ああ!感謝します。(E)

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健康診断

2008.06.10(Tue)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
 明日はいよいよ、佐世保の共済病院で健康診断がある。今夜9時以降の飲食は、禁じられているが低脂肪牛乳を少し飲んでしまった。みこころの結果が出るように祈っている。結果は出次第ご報告いたします。(E)

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みことば

2008.06.09(Mon)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)

「神に愛されている人よ。恐れるな。安心せよ。強くあれ。強くあれ。」
                         ダニエル書10:19

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シュークリーム 

2008.06.07(Sat)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
 先日、日替わりの特売のお茶を買いにスーパーに立ち寄った。すると、いきなり、容赦なく目に飛び込んできた物があった。柔らかくも多少凹凸のある黄褐色の生地に包まれた丸~い洋菓子だ。私は「ダメダメッ!見るな!ダメさぁ!駄目ってぇ!・・・あぁもう、しよんなかねぇ!もう知らん!」と衝動買いをしてしまった。「また、こんなもの買って来てから・・・もぉ~っ!」と妻から言われている幻が見えた。・・・「だって、5個で258円は安いもんね!」・・・。帰宅して、堂々とテーブルの端っこに隠した。携帯にワンコールが入ったので、お疲れの妻を迎えに行く。車中でいつもより多弁な私は「いかんいかん、普通に、自然にしとけ!」と自分に言い聞かせた。ものの数分で家に着いた。早速、夕飯の支度に取り掛かる妻。私は落ち着きなくメールチェック。2~3分の時が流れ、あの時の幻が現実のものに。「お父さん!また、こんなもの買って来てから・・・もぉ~っ!」・・・私がモゴモゴと言い訳を始めた時、思いがけず「たまには良いか!」と声が掛かった。結局、たっぷり入っていた中のクリームを奥さんのお化粧よりも薄く削って食べた。世の中に、こんなに美味いものが在ったのかと思うほどおいしかった。主に感謝した。(E)

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甦る兄弟愛 

2008.06.02(Mon)

『思い出』 Comment(0)Trackback(0)
 私の兄弟は男ばかりの4人兄弟だ。私は三男で、両親がどうしても欲しかった女の子を期待し、最後の望みを掛けて8年後に生まれた弟がいる。今回はこの弟には申し訳ないが、私と兄二人の遠いセピア色の思い出がある。兄弟は喧嘩しながら育つ。いじめられた記憶もたくさんある。
 遠い夏の日、隣りの町に3人で遊びに出かけた。何が原因か覚えていないが、兄二人がいじめられていた。日頃、この二人にいじめられていたにもかかわらず、私の心に兄弟愛の火がついた。兄たちをいじめているガキ大将に、小さいながらも果敢に立ち向かったのである。結果は「やられた!」
 私が兄弟の為に戦ったのは、後にも先にもこの一回だけだったが、もうすぐ彼らをサタンから取り返す戦いが始まる。神様はすでに圧倒的な勝利を約束して下さっているから大丈夫!(E)

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