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とりなしの祈り

2008.05.29(Thu)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 一昨日、夫が往復計7時間ほどの長距離の運転をすることになった。最近、夫は長崎往復するだけでも運転中眠くなるらしく、自分の頬っぺたをペシペシと引っ叩きながら運転することが多い。
 私が「運転代ろうか?」と言っても、どうやら私が運転するのがよほど怖いらしく、「よか!」と言ってほっぺたを叩きながら運転している。
 その時は帰りが真夜中になるので、私は、とにかく夫が居眠り運転をしないように、一瞬たりとも眠気が襲ってこないようにとりなし祈っていた。夫は翌日の午前1時40分頃無事に帰ってきた。
 後で夫に聞いてみると、運転中全然眠くならなかったそうだ。とりなしの祈りを通して働いてくださった神様に感謝します!(M)
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トゥインクルの足の指が…!   

2008.05.27(Tue)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、娘が飼っているハムスターのことをえらく心配している。やれ、お腹の毛が部分的に抜けてしまっているとか、爪が伸びすぎて動きにくそうとか言って心配ばかりしている。
 昨日、「お母さん!トゥインクルの前足の指が一本切れてしまってるみたい!長すぎる爪がどっかに引っ掛かって指ごと切れてしまったのかも?!」と言って来た。
 娘に「ハムスターのことについて詳しくインターネットで調べてみたらどう?」と提案したら、早速調べていた。しばらくして娘の部屋から「ハハハ・・・」と笑い声が聞こえて来た。そして「ハムスターの前足の指は4本なんだって!」とニッコリ笑いながら言いに来た。
ちゃんと知っていれば心配する事はないのに、知らないが故に無駄に心配し、不安になったり思い煩ってしまう。
 これって私たちの日常生活にも当てはまるかなぁ?とふと思う。日々色々なことを心配してるけど、神のことばである聖書には「・・・・心配するのはやめなさい。」、「何も思い煩わないで・・・」と書いてある。しっかりと正しい神様のことばに立っていなければ、目先のことで一喜一憂してしまう。娘と二人で「1つ学んだね。」と話し合った。(M)

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“ご苦労さん!”お父さんのパンツ

2008.05.25(Sun)

『男の美学』 Comment(0)Trackback(0)
最近、ゴムが緩くなって、腰からずり落ちるようになったパンツ(トランクス)が2~3枚ある。節制とウォーキングの効果も少しあると思う。思い切って昨夜、「お母さん!このパンツ、もうウェスにして貰おうかねぇ?」と言うと、首をかしげて「ウゥ~ン!?」と返答に困った様子。私が自ら積極的に「トイレの床とか、靴の裏ぐらいは拭けるやろぉ?」と申し出ると、ニコォッとして「そうねぇ!」と同意してくれた。この自己申告は“へりくだり”と言えるかどうか、今日一日中、考えてしまった。(E)

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涙の再会

2008.05.23(Fri)

『犬』 Comment(0)Trackback(0)
 さっき、久しぶりに松っつぁんに会って来た。妻が用事があると言うので「足ッシー君」で付いて行っただけだが、私の加齢臭を察知したのか?番犬の吠え方から急に哀愁を感じる鳴き声に変わった。「ヒューンヒュン、ヒューンヒュン!」と私を呼んでいる。車を降りて近寄ると、引きちぎれんばかりに鎖を張って立ち上がった。私も思わず駆け寄って抱きしめた。「ヨォーシッ、ヨシヨシ!ヨォーシッヨシヨシ!覚えとったか?そうね、そうね!」と感動の再会を果たしたのだった。松っつぁんの目に涙が光っていた。私も嬉しかった。やがて、その家の奥様が妻との話を終えて私にもご挨拶に来られた。松っつぁんは、その瞬間、夕食時間だったのか?私とハグハグしたまま、目線はしっかり奥様の手元に注がれていた。やはり、信じられるのはイエス様だけだと思った。しかし、私もイエス様に愛されていながら、時々、目を逸らす事がある。イエス様を悲しませる様な事はしてはいけないと思った。(E)

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ティッシュも書斎の賑わい

2008.05.18(Sun)

『男の美学』 Comment(0)Trackback(0)
 最近ブログが思うように書けない。始めた頃は、「その日その日の事を面白おかしく自由に書けば良いのだ。楽勝じゃないか!」と高をくくっていた。しかし、ところがどっこい為五郎!段々苦しくなってきたではないか。最近は妻がやたらと、「お父さん、今日は絶対書いてよっ!」とか、「何か書くこと無いとぉ~?」とか言って迫ってくる。まるで締め切り間際に、作家の書斎に原稿を取りに来る新聞社みたいだ。私はと言えば、髪を振り乱しながら、花粉症の鼻水ティッシュをちぎっては投げ、ちぎっては投げして、パソコンに向かっている態である。もっと、気楽にすらすら書けるように、どうか主よ力を下さい。(E)

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母の日

2008.05.16(Fri)

『伝道』 Comment(0)Trackback(0)
この前の日曜日は「母の日」だった。この日は、5月の第二日曜日と世では決まっている。聖書に、特別に書いてある訳ではない。例年、私(三男)を含め長男夫婦と二男夫婦の3家族で贈り物を渡している。今年は、私たち夫婦が品物を選び持参する事になった。どんな柄や色合いが好きなのか全く判らない。一度目は妻が買って持って行き、見て貰った。いまいち、ピーンと来ない様子だったらしい。そこで、その夜、妻と二人でもう一度お店に行って、私がこれぞと思った一品に替えてもらった。そして次の日の夜、届けに行った。「これなら着れそう!」と喜んでくれた。そして、もう一つ一番大事な贈り物を渡してきた。それは月刊誌「雲の間にある虹5月号」だ。これがどんな奇麗な洋服より素晴らしい、本当の神様からの贈り物になる事を期待している。(E)

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行くべきところ

2008.05.15(Thu)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
佐世保市のハウステンボスには、別荘が立ち並ぶエリアが在る。それぞれの建物の庭先には運河が巡っている。とても優雅でリッチな雰囲気だ。この一週間は、そこでの仕事だった。休憩時間にふと水面を眺めていると、これまた白鳥が優雅に「2」の図形でかっこ良く泳いでいた。ゆっくりした滑らかな泳ぎだった。私が見つめていると、何か貰えると思ったのか、ゆっくり接近して来るではないか。わざわざ来て貰っても、私には与えられる物は何も無いので、悪いなぁ!とモジモジしていると、白鳥も察したのか90度に見切りを付けて、左足は固定したまま、右足だけをやや右斜め後方に蹴って方向転換して行った。私は、ふと思った。白鳥の見分けの能力は高い。私もこの白鳥のように、素直に神様のところへ行くべきだった。決して引き返す必要はない。私には何も無いけれども、神様のところには何でも在るからだ。行きさえすれば、必ず解決があり、祝福があり、恵みがある。今からでも遅くない。さあ!主のみもとへ行こう。(E)

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自分との戦い

2008.05.14(Wed)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
 糖尿病は、血糖値及びヘモグロビンA1cとの戦いだ。しかし、セオリー通りに自分をコントロールできれば、何て事は無い病気である。ところが、人間には自分を制御できる力は無きに等しいと言わざるを得ない。私たちの周囲には、人間の決意とか固い誓いなどを、跡形もなく吹き飛ばしてしまう程の強力なサタンの力が蔓延っている。その誘惑を振り切るのは至難の業と言えよう。だから、糖尿と戦うのではなく、自分の在りのままの欲望と戦うのである。私たちクリスチャンはサタンに支配されるのではなく、自分を管理し支配するのです。もちろん神様に拠り頼みながら・・・。(E)今日のはちょっと堅いかな?

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君は愛されている

2008.05.13(Tue)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 先週行なわれた賛美大会で、うちの教会の若者主体のチームが歌った曲は、荒地に川ミュージックから出ているやすらぎの歌7集の「君は愛されている」という曲だった。
 「神様はあなたを愛してるよ。神様にとってあなたは大切な存在だよ。だから神様のもとへ行こう!」という内容の曲だったが、聴いた何人かの方々が、皆クリスチャンだったが「聴いていて涙が出て来た。」と言っておられた。
 その中のある方は、「世の中には傷ついている人達が沢山いる。『♪・・・君は愛されてる、永遠の愛で、傷ついた心をいやしてくれる・・・♪』なんて言うメッセージは彼らは聴いたことがないと思う。世の人々に向かって是非歌ってください!」と熱く語っておられた。
 私も本当にそう思う。主にそういう機会が与えられるように祈ろう!(M)

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右手のした善行

2008.05.07(Wed)

『夫婦の絆』 Comment(0)Trackback(0)
火曜日の午後1時頃からが私の1週間唯一の安息日だ。安息日と言っても、教会関係の支払いや送金、また家の雑事もやる日となる。妻もパートをしているからだ。今日は、ごみ出しは無かったが台所の洗いものがあったので完璧にやった。5月の水温は楽だが量が多かったのでいささか疲れた。ふと、ライオンのお父さんの暮らしぶりが頭をかすめる。午後8時過ぎに妻から仕事が終わったと、ケータイにワンコールが入った。職場までお迎えだ。妻は疲れた身体に鞭打って、さっそく夕食の準備に取り掛かった。でも、台所の前に妻は立った。でも妻は何も言わない。台所がキレイになっているのに気付かないのだろうか?私は「ありがとう」の一言が欲しく、さりげなく狭いキッチンの狭い通路を「柴又の寅さん」みたいに意味もなくうろうろしてみた。それでも妻は何も言わない。私はだんだん腹が立ってきた。食卓にはこんにゃく麺の皿うどんが出て来た。妻のは普通のバリバリ麺だ。私は疲れている妻を目の前に「台所の食器、洗っとったけんね!」と、ついに右手のした善行を左手に知らせてしまった。妻は「ああぁ!ありがとうね!」と返してくれたが、私は自分の浅はかさを悔い改めた。お礼を言って貰うつもりで善行をしても、天の神様は喜ばれない。既にその報いを受けてしまうからだ。私はこのような失敗を何度もやらかしている。心と霊を聖めて頂くのは、今の私にはなかなか難しい。(E)

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聖なる戦い

2008.05.05(Mon)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 ’08白馬賛美大会九州地区予選無事終了!!九州に於ける聖なる戦いが終わった。
 確かに毎年レベルが上がっている。7月の白馬での本戦に出場する九州の5チームには、勇敢に戦って欲しいと願っている。主に期待してお祈りさせていただこう!(M)

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賛美大会

2008.05.04(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 いよいよ明日は賛美大会だ。今回は恵みによって司会の奉仕を承る事になった。司会は過去、2回させて頂いたが、やはり緊張するものだ。
 「本日は、公私共にご多忙のところ、そう大して足元も悪くもない中、かくも賑々しく御参集を賜り誠に・・・」いやいやこれでは堅すぎる。もっとソフトに、御霊に満たされた挨拶はできないものか?
 ああ!もう時間がない。だんだん眠くなってきた。もう、全てを主に委ねよう。(E)

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チーズケーキ

2008.05.03(Sat)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
 この前、夫が衝動買いしたチョコと抹茶のロールケーキを手に持って、何やら思案しているのを目撃した。夫は「目で食べよう・・・。」と言ったかと思うと、おもむろに手に持っていたロールケーキを自分の目に押し当ててクルクルと回していた。
 私は、思わず笑ってしまったが、そのうちに夫が不憫でかわいそうになったので、次の日、最近よく作っているメタボ対応のダイエット甘味料を使ったチーズケーキを作ってあげた。夫は「美味しいね。」と言いながら、嬉しそうに食べていた。
 すると、そこに娘がやって来て「あっ!チーズケーキ!食べていい?!」と夫に聞いた。夫は「う...うん....。」とすこし歯切れが悪い返事をした。娘はお構いなしに食べたいだけ食べて「あー美味しかった!」と言って部屋に帰って行った。
 夫は本当は全部自分一人で食べたかったのだろうが、「これはお父さんのと!」なんて、大好きな娘には言えなかったみたい。ますます夫が不憫に思えてきた。(M)
 
 
 

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泣く子も笑う五段活用 

2008.05.02(Fri)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、仕事が現場になったので、いささか疲れ気味である。ウォーキングは晩御飯の後にやるのが定石だ。カロリーを効果的に消費する為である。しかし、ここ2カ月程さぼり気味なので心配している。 2.4㌔ほどの距離を30分で歩く。すこし早足だ。1.6㌔を過ぎたあたりから身体が暖まり始める。これが有酸素運動の兆候と言える。帰宅してから気分が乗った時は、腕立て伏せ30回と腹筋を30回やる。
 私もだいぶん痩せたが、お腹周りを絞るのはかなり難しい。高校時代はサッカー部で鳴らしたこの私。「筋力が落ちたなぁ!」と思ってふとお腹を見ると、当時、鍛え上げられ、三段に「割れていた」腹筋も今は、血糖値の五段活用で「笑っていた」。祈りの腹筋と共に、鍛え直さなければならない。どうか主よ!その力を下さい。アーメン!(E)

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糖尿病の戦士

2008.05.01(Thu)

『男の美学』 Comment(0)Trackback(0)
 先日、妻が「たまには魚が食べたいね!」と言うので、比較的新しい魚を置いているスーパーに立ち寄った。南蛮漬けにして食べようと、小アジ5尾で198円のパックを2パック買って来た。私は、油断すると要らない物まで買ってしまう性分なので、足早に店を出ようと出口に向かった。そこで、事件は起こった。何やら、茶色とウグイス色の渦を巻いた円筒状の物体が、私の目に飛び込んで来たのだ。私の両眼は、その未確認物体に対して、ターミネーター並の電子的識別作業に入った。「糖尿病の戦士」の視界を侵犯して来たのは、見るからにおいしそうな1個98円のチョコと抹茶のロールケーキだった。私はサタンの誘惑に負けてしまい、制止する妻を振り切って買ってしまった。帰宅してからそのロールケーキを眺めていると心に平安が無い。「ちょっと位なら良いんじゃないの?」という悪魔の囁きと、「男はじっと我慢の聞き従い」と言う御使いの声がする。判断に迷った時は、まず主に祈ってみることだ。私が下した結論は、そのロールケーキを目で食べるというものだった。両方のロールケーキを両手に持ってメガネの様に目に当てて回してみた。目が回って具合が悪くなったのでやめた。毎日、少しずつ減っていく敵を流し見ながら、未だに口にしていない。まだ使命のある身体だから節制あるのみ。主に感謝した。(E)

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