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映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」チケット100枚プレゼント!

2008.04.26(Sat)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」公開記念企画!!

み声新聞<プラスツー>キャンペーン
読者に映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」チケット100枚プレゼント!
抽選で100名様に!
「第2章」にちなんで「プラスツー」!

み声新聞のディズニー映画の広告掲載号を「2号」続けて「2部」お買い上げ(プラスツー)いただいた方の中から抽選で100名様に、映画「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」のチケットを1枚プレゼントします。
(協力:ウォルトディズニースタジオモーションピクチャーズジャパン)

詳しくはこちらをご覧下さい
み声新聞:プラスツーキャンペーン

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主の主任牧会

2008.04.25(Fri)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 み声新聞の5月4日号(465号)に、TLCCCキリストに栄光佐世保教会のある姉妹の記事が掲載された。11面(家庭面)の「子どもの信仰」コーナーに”マーシーのどたばた日記”というタイトルで載っている。副題はその1「二男の救い」と、その2「ゲームも感謝」だ。母と子の会話がとても素直で面白く、且つ真実なタッチで描写されていて、どんどん引き込まれて行く。イエス様は、ちゃーんと教会を導いておられる事が再確認できて、非常に嬉しかった。(E)

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読み聞かせ

2008.04.18(Fri)

『主にある家族』 Comment(1)Trackback(0)
最近、我が家では、有限会社 雲の間にある虹出版 から出ている月刊誌の株が急上昇している。特に5月号は注目の的である。それもそのはず、家の奥さんの証しが、シリーズ「女性の信仰」欄に載ったからだ。以前、妻は「この女性の信仰って良いよぉ~!お父さんも読んでみたらぁ~」と、熱心に薦めた事があった。その時、私は何かで手が離せなかったので「ちょっと今忙しいけん、読み聞かせしてくれんねぇ」と、つい甘えてしまった。「何ば言いよっとね!自分で読みなさい!」と怒られた。今回は率先して読んだ。私の知らない事も書いてあった。少しびっくりした。こんな頃もあったかと懐かしい写真や、自分の姿を見て「がまの油」が出そうな「メタボ」な写真もあった。子ども達が大きくなっている。ここまで、多くの事を“主が良くしてくださった事を何一つ忘れるな”と自分で自分に読み聞かせた。(E)

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お父さんの出番

2008.04.16(Wed)

『男の美学』 Comment(0)Trackback(0)
 私がかねてから羨ましいと思う動物の中に「百獣の王」ライオンがいる。先日TVでたまたまライオンが取り上げられていた。狩りはもっぱら雌ライオンの仕事だ。人間のお父さん達は汗して働いているのに、雄ライオンは悠々自適の生活である。雌達が獲ってきた獲物を真っ先に食べ、後は昼寝を決め込む。傍目から見るとお父さんライオンは楽だなあと思う。
 番組の中で、雌達が連携プレーによって仕留めた獲物を、子どもに食べさせようとした時、無数のハイエナに取り囲まれてしまったシーンがあった。格下のハイエナとは言え、2倍以上の数に囲まれたら、獲物を明け渡さざるを得ない。断腸の思いで引き揚げようとした時、あのお父さんライオンが颯爽と現れた。そして、ハイエナに向かって走り出した。するとハイエナの群はそそくさと逃げて行くではないか。日頃からゴロゴロしているお父さんライオンも、やる時はやる。格好いいと思った。それぞれが、群の一部として役割を持っているのだ。神様が造られた自然界の成り立ちに感動した。(E)

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これぞ賛美隊

2008.04.15(Tue)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 おとといの日曜日長崎カリスマ聖会に行ってきた。聖会の前にGiftsのコンサートが30分程行なわれた。とても良かった。しかし最前線で戦っている賛美隊だけに、アタックも強いようだ。「キーボードが壊れてしまったのでお祈りください。」と言っておられた。とりなさないといけないと思った。
 聖会の後、メンバーのKさんと少しお話が出来た。Kさんは9年前に参加したマーリン米チームでずっと一緒に同じ車で移動した方だ。久しぶりに会った彼女は生き生きとしていた。今のKさんはもはや自分のために生きてるのではなく、主のために生きてるっていう感じだった。“召しに生きると輝く”とよく聞くが、まさにその通りだと納得した。
 「いつか佐世保にも来て下さいね。」とお願いしたら、「もちろんです!一緒に賛美しましょう!」と力強く応えて下さった。とても励まされた。Kさんを通して元気付けてくださった主に感謝します!(M)

Giftsのブログ
Gifts日記

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枯れ木も山の賑わい

2008.04.11(Fri)

『山上の垂訓』 Comment(0)Trackback(0)
昨日はパート先の仕事で、山の仕事に行ってきた。久しぶりの大自然の中で、少年時代を思い出した。野山を駆け巡ったあの頃が、めくるめく甦る。作業ズボンに長靴とヘルメットという出で立ちで山に入る。作業を始めて約10分、事故は起こった。30度ぐらいの下り斜面に差し掛かった地点で、足を滑らした。身体が宙に浮くような懐かしい感覚だった。しかし、このままだと完全にスッテンコロリンだ。危険が危ないのだ。私は丁度そこに有った、握るにふさわしく見えた木の枝をとっさに掴んだ。でも、これからの一生を託した木は、しっかり枯れ木だった。握った瞬間、バキッと折れた枝の断面が左目の横1センチほどの地点をかすった。もう少しずれていたら失明していただろう。「枯れ木は山で賑うな!」と言いたかった。でも浅い傷で済んだのは主の御手が在ったからだと思った。一方、宙に浮いた私の身体は幸運にも柔らかい堆積した落ち葉の上に落ちた。単純な型だったが10点満点の着地だった。皆さん、どうせ掴むなら、まがい物に騙されず、良ぉ~く見分けて、信じられる本物を掴みましょう。イエス様、助けてくださり本当に感謝します。(E)

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新しいステージ

2008.04.10(Thu)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 3月の終わりに親しくしていたクリスチャンファミリーが関東の方に引っ越していかれた。この春中学3年生になるSくんの転校のことがとても気がかりで、彼が新しい学校にすぐに慣れてお友達もたくさん出来るようにと夫と共に祈っていた。祈ってはいたが、心配だった。
 今日彼のお母さんから電話があった。Sくんの新しい学校のクラスメイト達は彼を大歓迎してくれたそうだ。なんともうすでに近所に住むクラスメイト数人と一緒に登校しているらしい。先生もクラスメイトもみんな彼にやさしくしてくれるそうだ。
 「神様は祈ってた以上によくしてくださった。」とお母さんは主に感謝しておられた。私もそれを聞いて本当に神様は真実な方だと再認識した。そして、祈っていながら心配していたことを悔い改めた。主は必ず新しいステージに立ったSくんを祝福してくださると信じている。(M)

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失くしたものが見つかった!

2008.04.07(Mon)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 今度小学3年になるMくんが、昨日の礼拝に来た時のこと・・・。
先週の礼拝の後「これMくんの忘れ物です。」と教会の方が見つけて渡してくださった1枚のカード(私はよく知らないが、最近、子どもたちの間で流行っているらしい)を次の週にMくんに渡そうとバッグのポケットに入れておいた。いつもなら1週間前のことなどすっかり忘れてしまう私が、彼の顔を見た時カードの事を思い出して、「Mくん、先週忘れとったよ。」とカードを彼に渡した。するとMくんの顔がみるみる驚いたような笑顔(?)になり、「あー!これ一番大事にしとったカード!祈っとったっちゃん!失くしたカードが戻ってきた!!」とカードを持った手を高く上げて、嬉しそうにしばらく走り回っていた。 その姿を見ていた大人の私たちまで嬉しくなって、皆口々に、「良かったね!良かったね!祈っててよかったね!神様に感謝ね!」と言って一緒に喜んだ。
 彼のその姿を見て、私は「神様に良くして頂いたことを、あそこまで喜んで感謝したことなかった。幼子のように心から神様に感謝しなくちゃいけないなぁ。」と思い知らされた。(M)

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制限給水解除

2008.04.03(Thu)

『社会生活』 Comment(0)Trackback(0)
感謝だった水不足がやっと解消された。「ああ!主よ感謝します。」今夜は気兼ねなくシャワーを湯水のように使ってしまった。すると新たな発見があった。この一年「糖尿病」と格闘し、甘いもの、脂っこいものを控えてきた為か、最近どうも肌がカサカサになってきた様で、その事も感謝していたが、五十肩から二の腕にかけてしっかり水玉ができていた。まだまだ中高年も捨てたものじゃない。(E)


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今日から4月

2008.04.01(Tue)

『子ども達のこと』 Comment(0)Trackback(0)
 娘が社会人になって早いもので丸3年が過ぎた。転勤のサイクルが早い職場で働く彼女は、今やすでに古株になってしまったそうである。年度末の忙しさに加え、このところ歓送迎会の幹事になって大変そうである。
 今年大学3年になる息子からさっき珍しく連絡があった。お米が無くなったから送ってほしいとのこと。彼が自炊するなんてとても考えられないことだった。
 子どもの成長は本当にあっという間だった。彼らに願うことはやっぱり「最後までイエス様に従って生きて行ってほしい。」と思う・・・。(M)

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