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緊急事態

2007.09.27(Thu)

『衛生管理』 Comment(0)Trackback(0)
 私は部屋が散らかっていても、ほとんど気にならない性格だ。しかし、本来はきれい好きである。今日は不思議にも、便器の掃除をしてみる気になった。まずはブラシでこすった。すると、そのブラシから水滴が飛んで来て、何と右目に入ってしまった。これは大変だと思った。別に鼻の下を伸ばしていた訳ではないが、次から次へと事件は起こる。思えば今朝、不注意で電動髭剃りで上唇の上の鼻の下を傷付けてしまった。それが昼過ぎからどんどんかぶれて痛がゆくなって来たので、夕方、皮膚科に行って薬を貰って来た。薬を塗ったら少しヒリヒリ感が和らいだ。その事は忘れてしまっていた。とにかく「つぶらな瞳」までかぶれたら、それこそ大変だと思い、急いで洗面所で目を洗った。どうして、ドジばっかりするんだろうと情けなく思った。すると、ふと反省の想いが与えられた。教会で「感謝、感謝」と説教していながら、自分がつぶやいていては本末転倒だ。小さな事でも何かをする時は祈ってから、そして何があってもつぶやかず感謝する事が先決だと思った。(E)
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癒しの御業

2007.09.27(Thu)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
昨夜、聖会があった。一人の男性が体調不良(頭痛、不眠症、無呼吸症候群等)にも関わらず、出席されていた。預言セミナー終了後、早速、K牧師によって癒しの祈りが始まった。私も加わった。聖会までの休み時間に行なわれた短い祈りだったが、主が祈りに応えられた。男性は幾分すっきりした表情になっておられた。赤く熱っぽい顔色だったのがすっきり普通の顔色になっておられた。そして、今夕、その奥様からの報告を妻から聞いた。夕べはぐっすり眠れたとの事だった。主の御名は褒むべきかな!ハレル~ヤッ!(E)

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中高年の希望Ⅱ

2007.09.23(Sun)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 今日、物忘れから大失敗をしてしまい、感謝したら益となった事件が起こった。毎週、主日礼拝の会場へのコースでトンネルを通る。いつもライトは点灯しないが、今日は何となく点けてしまった。それも、トンネル内でライトを点けたら、トンネルを出た時には必ず消すのを忘れてしまうから、点けない方が良いという思いが頭を過ぎったにも関わらずだ。「もう、あと数秒で抜けるから忘れないだろう」と、自分を信じたのが間違いだった。消し忘れが判明したのは、礼拝後の約4時間後だった。信徒の方が帰ろうとして車を出そうとされた時に気付いて教えて下さった。車はキーを回してもエンジンはかからなかった。図らずも、その方がケーブルを持っておられたので充電して頂いた。助かった。主に感謝した。しかし、一度上がったバッテリーは万一の為、新品に替えた方が良いと示され、少なくとも5000円ぐらいの出費は避けられないだろうと渋々感謝しながら、整備工場に持ち込んだ。主の業が起こった。2年間の保障期間中というので、何と工賃の1000円ぽっきりで新品に取り替えてくれた。まずい事が起こった時は、どちらにしてもつぶやくより、喜び感謝する方が得策だと実感した。主は素晴らしい。(E)

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すべての事について感謝しなさい

2007.09.22(Sat)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 先日、CS(教会学校)の奉仕をした時のこと。
 神がアブラハムに空の星を見せ、「あなたの子孫はこのようになる。」と言われた箇所(創世記15:5)の紙芝居を見せた後、それに関連する簡単そうな聖書クイズが教材にあったので、コピーして子どもたちにさせた。ただ番号順に星と星を線で結んで、現れてくる御言葉が何かを書くだけの問題だったが、小学校低学年の子には少し難しかったようだった。
 ある小学2年の子が「あ~解からん!もうしない!」と机に突っ伏してしまった。私は彼に「神様に解からんことも感謝します。必ず解って問題を解けるようにして下さいますから感謝します。と言ってごらん。」と言った。
 すると、「すべての事を感謝することが神様が望んでおられることである。」と学んできた彼は、声を絞り出して「解らない事も感謝します。解るようにしてくださいますから感謝します。」と言った。
 そしてその後、体を起こして又問題に取り組み始めた彼の口から
「解った!」の声が・・・!
 彼が感謝したとたんすぐに問題を理解して解きだしたのを見て、私の方が感動してしまった。
 やはり神のことばは真実だ。主は素晴らしい!(M)

  「すべての事について、感謝しなさい。
   これが、キリスト・イエスにあって
   神があなたがたに望んでおられることです。」
          <テサロニケ人への手紙第一 5章18節>



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中高年夫婦の絆Ⅰ

2007.09.20(Thu)

『家族』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、探し物をする事が多くなった。早い話が、物忘れが増えただけの事だ。毎朝、携帯のケースはベルトに通すものの、ケータイその物をよく忘れて、自宅からすぐ出た所の信号待ちで思い出す事が今までに2~3回はある。慌てて家に引き返して、「アリャッ!何しに帰って来たとかね?」とまでは行かないので、まだ良い方だ。「もうっ、しっかりしてよぉ~」と叱咤され、激励されたものと感謝して車を走らせる。一方、妻も明日は「帰りにフリカケば買って帰えらんばって覚えとかんば」と自分に言い聞かせているが、毎晩ご飯に箸をつけてから「ああ、また忘れた」と何日も後悔している。お互いがお互いを助け合う事がますます必要になってきた今日この頃である。しかし、私達の人生も、だんだん楽しくなって来たと感じられるのも「主の恵み」と感謝している。(E)

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青中高年賛美隊

2007.09.17(Mon)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 昨日、一人のクリスチャン青年が私たちの教会に転会してきた。彼は仕事の関係で、佐世保に住むことになったので、必然的に佐世保にある同じ群れの教会に移動したということなのだが、私は神様が彼を送って下さったと信じている。
 私は「教会の賛美の働き人(特に若者)を送ってください。」と祈っていた。また、「佐世保にもヤング賛美隊が立ち、九州ヤング賛美隊に加わります!」と信仰の告白もしてきた。すると、思わぬ方法で、神様は器を送ってくださった。主よ、感謝します!
 神様はもっともっと賛美の器を送ってくださいます!そして、この教会の賛美隊を通して、主は御業を現してくださいます!!(M)

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神の愛

2007.09.15(Sat)

『聖書』 Comment(0)Trackback(0)
 娘がハムスターを買って1週間ほど経った頃、なかなかなつかないに話しかけていた。
 「私がこんなに愛してるのに、どうしてわからないの?」
 その姿を見て、「きっと神様も神様から心を離し、一人で思い煩い、悩み、苦しみ、そして時には神様に文句を言ったりする私たちを見て『私が、どんなにあなたを愛し、助けようと手をさしのべているのがどうしてわからないのか?』と嘆いていらっしゃるんじゃないかな?」とふと思った。
 「自分でなんとかしなければ・・。」と頑張るんじゃなく、ただ素直に神様により頼んで、神様の愛の中にとどまって、ただ単純に神様のおっしゃることに従う・・・それでいいんじゃないか、そうすることこそ、神様に喜んでもらえることじゃないのかなと思う。(M)


   「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
    わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを
    休ませてあげます。」<マタイの福音書11:28>

   「父がわたしにお与えになる者はみな、
    わたしのところに来ます。そしてわたしのところに
    来る者を、わたしは決して捨てません。」
              <ヨハネの福音書6:37>

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癒し

2007.09.13(Thu)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
ギックリ腰から7日目の今日、普通に靴下が自分で履けた。主は実に憐れみ深い。車の乗り降りも、あまり痛みを感じない。しかし、急激な動きは意識して控えている。中高年の「若気の至り」はもうやらない。癒して下さった事は勿論の事、自分の身体を普通に痛みなく、スムーズに動かせる事を主と、祈って下さった教会の方々に感謝します。(E)

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中高年の「若気の至り」Ⅰ

2007.09.11(Tue)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
今日はギックリ腰から4日目の火曜日だ。午前中の火曜礼拝の奉仕も終え、家でおとなしくしているところ。もっとも、PCでこのブログを書き込む作業はしている。一昨日の日曜日は、痛みを何とか我慢して主日礼拝を守り、教会の皆さんに祈って貰った。その夜は、3年ほど通っていた長崎教会の礼拝を休ませて貰った上に、癒しの祈りをメールでお願いした。翌日の月曜日は朝から仕事に行く事ができた。私は癒されたと感じた。仕事先の上司のご配慮で「専門の医者に一応診て貰った方が良い」との事で、病院にも行った。診察台に仰向けに寝かされ両膝を曲げて組まされた。そしたら、中高年以上の婦長さんみたいな人が、何やら金づちのような物を先生に手渡すのが流し目の先に確認できた。私はいささか恐怖を感じた。すると先生はおもむろに、私の膝の下あたりをハンマーでコツンと叩いた。その瞬間私の短いすねが勢い良く空中を蹴り上げた。言わばサッカーのオーバーヘッドキックみたいな感じだった。先生は「神経異常無ぁ~し!」と言った。レントゲン写真も良く撮れており「骨も大丈夫ですね!」と太鼓判を貰った。コルセットと薬を貰った。read more

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中高年の希望Ⅱ

2007.09.10(Mon)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
 一昨日、ついに「ギックリ腰」をやってしまった。昨年夏からの「五十肩」に引き続き、神は次々とこの私に祝福を与えて下さる。このぎっくり腰というもの、相当手ごわい。日頃、何気なく出来ている事が出来ない。一つの簡単な動作に、かなりの時間がかかる。社会生活や住宅においてもバリアフリーが言われて久しいが、トイレの立ち座りでも、ここに手摺棒がこの角度で付いていればとか、このスペースは狭すぎるとか、色々な問題が見えてくる。人は自分自身が、実際にその立場にならなければ、人の気持ちは判らないという事が少し判ったような気がした。ギックリ腰は一晩寝た翌朝が問題だと言う話を体験者から聞いた。正にその通りだった。布団から起き上がれない、やっと起き上がっても顔が洗えない、靴下が履けないという情けない限りの体の情況だったが、主日礼拝は守る事ができた。主に感謝した。その日、教会でも祈って貰った。夜は長崎でも祈って貰った。そして祈りは聞かれた。今日の月曜日、いつもの様に車を運転して仕事に行けた。今日は整形外科に行く為、午前中で会社を早退させて貰ったが、奇跡的な回復だった。そして、病院では骨にも神経にも異常なしとの診断だった。さて、次は主がどんな祝福を下さるか楽しみである。(E)

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中高年のための料理教室

2007.09.08(Sat)

『家事』 Comment(0)Trackback(0)
 昨日、私が台所でたまねぎを切っているところに、夫が来て言った。「なんか、ニンニクのにおいがする。」・・・・?
そして、私の手元を見て言った。「あっ、大根か!」・・・・??
 わたしは思った。「家事が出来るようになった事に喜びを見出し始めた夫のために、料理教室をしてあげよう!」(M)

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中高年の希望Ⅰ

2007.09.06(Thu)

『働きへの備え』 Comment(0)Trackback(0)
最近、ふと思う事がある。家庭生活に中で、私が出来る項目が増えた事だ。特にアイロンがけは得意分野になりつつある。バリバリ(自称)の営業マンだった頃、Yシャツのアイロンは妻の仕事だった。一家の主人としては朝、出社前の身支度(戦闘態勢)を整える時点で、袖に短い腕を通す時は、ビシィーッとアイロンがかかっているのが当然だった。高慢だった。今は、フルタイムではないけれども、主に助けられ、妻と教会の兄弟姉妹に助けて頂きながら教会の働きをさせて貰っている。私は、スイカを割ったような性格(切り口はスパッときれいでも、罪の種がたくさんある)なので、一度やりだすとかなり凝るくせがある。主はアイロンの極意を教えてくださった。アイロンの難しい点は、衣類というのは決して直線、平面ではないと言うところだ。しかし、何度もやるうちに、要領をつかんだ。アイロン台の角を利用して、引っ張りながら、伸ばしながらやると旨くいく。更に、もっと大事なことは干す前に、どんなに忙しくても必ずはたいて干すのである。何でもできる様にしておく事は、主の働きに於いても重要だ。ところで、主婦の仕事って大変だなぁと、つくづく思う。(E)

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若者たち in Christ <その2>

2007.09.05(Wed)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
一昨日のブログに、『九州ヤング賛美隊』の事を書いた。この賛美隊は8月21から23日まで、長崎の県民の森キャンプ場で行なわれた『九州ヤング賛美隊合宿』で結成された。九州の教会の小学生から社会人までの若者たちで構成されているこの賛美隊が、感動のデビューを果たした9月2日の長崎カリスマ聖会で、その合宿に参加した若者たちの中から、ある一人の女子高生が証をしてくれた。
 彼女が通っている高校は2学期制なので、20日からすでに授業が始まっており、3日間の合宿に参加すると欠席扱いになる。また22日には、彼女が所属する吹奏楽部のミニコンサートが予定されていた。さらに、25日には絶対に落とせない模擬試験が控えていた。彼女は迷ったが、神が彼女を合宿に導いておられると感じて、参加することに決めた。
 参加してみると、同世代のクリスチャンの若者たちとの祈りと賛美の練習は、予想をはるかに超えて楽しく、単に音楽を一緒にすること以上の喜びが湧き上がってきたのだそうだ。
 彼女はアルトサックスのパートだったが、練習する賛美の曲にはアルトサックスの楽譜はなかった。すべてアドリブで吹いたら、彼女いわく
「神様が素敵なメロディーを与えてくださった。」
 参加してよかった!!と喜び溢れて帰ってきた翌々日、試験勉強は全く出来なかった模擬試験を受けた。
 結果は・・・なんと校内で268人中39番というこれまで受けた模擬試験の中では最高の順位だった!
 
 神様の導きに従うだけで、神様は想像も出来ないような素晴らしい報いを与えてくださるということを思い知らされた。
 主はすばらしい!!(M)

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中高年の悩みⅣ

2007.09.04(Tue)

『携帯電話』 Comment(0)Trackback(0)
 最近、ケータイを替えた。家族間が無料。またこれ同志は深夜の1時から夜の9時まで通話が無料だからと妻が明けても暮れても言うので、聖書の「ルカの福音書18章に出てくる、人を人とも思わない裁判官」の心境で、ついにOKしてしまった。ところが、機種が変わると、新機種の操作を習得するのに、これまた時間がかかるのだ。今まで、流れるように送信していたメールが、なかなか送れない。掛けたい人の電話番号がスムーズに出てこない。だから、以前のケータイで調べようと思って、引っ張り出して握ってはみたものの、その操作を忘れてしまっていたから始末に悪い。困ったものである。「にっちもさっちも行かない」とは正にこの事だ。最早、ぐずぐずしている時間は無い。文句を言わず、自分を捨て、新しいケータイと仲良くならねばと、気持ちを切り替えてる。(E)

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若者たち in Christ

2007.09.03(Mon)

『教会』 Comment(0)Trackback(0)
 昨日、長崎のビッグNスタジアムの中にある会議室で行なわれた神のしもべ長崎教会主催の聖会に出席した。毎月1回行なわれるこの集会には、同じ群の九州の各教会の主にある兄弟姉妹が一堂に会して、主を礼拝する。しかし今回はいつもと違っていた。つい10日程前にできた『九州ヤング賛美隊』がデビューしたのだった。20名ほどの若者達が楽器を奏で、主を賛美する姿を見るのは、なんとも感慨深いものだった。神ご自身が彼らを育て、たてあげておられることがはっきりとわかった。嬉しくて涙が出た。これから、神がどのように『九州ヤング賛美隊』を用いていかれるか楽しみである。彼らのためにとりなし祈ろう!(M)

主の十字架クリスチャンセンター神のしもべ長崎教会
      http://users.astone.co.jp/ngs0522/

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中高年の悩みⅢ

2007.09.02(Sun)

『健康』 Comment(0)Trackback(0)
私は毎晩、体重維持の為歩いている。一昨日は天気が悪くて歩けなかった。昨日は忙しくて歩けなかった。今夜も長崎から帰ってきて疲れたので、止めとこうか?と思ってはみたものの、念のため体重計に乗ってみたら、丁度64.8㎏だった。この年になると油断は禁物だ。「これはいかんぞ!3㎏も増えとるやっか!」と意を決して30分ほど歩いてきた。そしたら、64.6㎏で200gほど減量していた。この、ほんの200gがあとで効いてくるのだ。今日は良しとせねばなるまい!「ダァ~イエットは明日から」(E)

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Author:中高年賛美隊
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