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脛(すね)に傷を持つお父さん  

2011.03.04(Fri)

『仕事』 Comment(0)Trackback(0)
三日ほど前、またもや、仕事で怪我をした。

販売用土地の「のぼり旗」を立てる作業の途中だった。
5㌢角ほどの木杭を地面に打ち込む。

道具は「せっと」と呼ばれる2㎏ほどの鉄のハンマーだ。
握る柄も重さも釘を打つ金づちとは全く違う。

左手で杭を支え、右手で「せっと」を握って
思い切り振り下ろした瞬間、手が滑ってしまい
右足のすねを直撃した。

「アッ!またやってしまった。」と思ったが
今度はすぐ感謝した。
2~3秒後に猛烈な痛みが襲った。

骨が折れたかと思ったが、
痛いながらも歩けたので少し安心した。

痛みに堪えながら、最後まで打ち込んで旗をセットした。
作業終了後、車に乗り込んで
恐る恐る裾を捲くると大きく腫れていた。

しかし、今はほとんど腫れは引き、痛みもなくなった。

骨折していなかったこと、又速やかに癒して下さったことを
主に感謝します。(E)
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傷だらけのお父さん  

2008.09.07(Sun)

『仕事』 Comment(0)Trackback(0)
 この前、建築現場でケガをした。まだ床板を貼っていない部屋の床下に落ちている釘や木屑などを拾いながら掃除をしていた時だった。45㍉幅の根太が、303㍉間隔に打ち付けてあるだけなので、梁の上に比べると恐怖感はないものの、かなり歩きにくい。落ちると70㌢低いコンクリートの土間まで落下する。
 足の長さが股下70㌢以上ある人は、何ら問題なく、自転車をまたぐ要領で落ちれば良い。しかし、この私は股下66㌢(身長167㌢)だから、何としても落下は避けなければならない。大変な事になるからだ。頭の隅をよぎった不安が現実のものになった。ちょっとつまずいただけなのだが、バランスを崩してしまい、後は着地をどうやるかの問題である。私はとっさに持っていたちりとり、ほうき、ナイロン袋を離して、落ちる身体を右手で支えた。その時、肘から下を擦りむいた。お風呂でこすれない私の傷跡がまた増えた。入浴も一苦労である。
 でもイエス様の打ち傷を思うと、何て事なく耐えられる。ああ、イエス様!私の罪の身代わり、感謝します!(E) 

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